鹿児島県中小企業団体中央会は、中小企業が1社では実現できない様々な課題について、連携組織を活用した経営革新・合理化を提案します。

鹿児島県中小企業組合士協会について

鹿児島県中小企業組合士協会

 中小企業組合士制度は,中小企業組合で働く方々の資質の向上を図るため,その職務の遂行に必要な知識に関する試験を行い,試験合格者の中から3年以上の実務経験を有する者に対し,中小企業組合士の称号を与える制度です。
 現在,全国で3,300名以上の中小企業組合士が登録されており,組合はもちろん中小企業団体中央会,商工組合中央金庫等それぞれの分野において活躍しています。
 さらに,全国31都道府県においては既に組合士会もしくは組合士協会として組織化が行われており,また,30都道府県の参加により全国組合士協会連合会が結成されております。
 鹿児島県においても中小企業組合士の資質の向上と身分の安定を図るとともに,鹿児島県中小企業団体中央会と協調し,組合士間の連携強化と中小企業団体の振興に寄与することを目指し活動しております。

鹿児島県中小企業組合士協会の概要

  • 名称
    • 鹿児島県中小企業組合士協会
  • 事務局
    • 鹿児島県中小企業団体中央会内(〒892-0821 鹿児島市名山町9番1号)
  • 連絡先
    • 電話:099-222-9258 FAX:099-225-2904
  • 設立
    • 昭和54年6月27日
  • 会員資格
    • 鹿児島県内の中小企業組合士

主な事業内容

  • 中小企業組合に関する実務知識の向上のための指導教育
  • 中小企業組合に関する情報の収集及び提供
  • 中小企業組合に関する問題の調査研究

中小企業組合士制度及び検定試験について

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