鹿児島県中小企業団体中央会は、中小企業が1社では実現できない様々な課題について、連携組織を活用した経営革新・合理化を提案します。

鹿児島県外国人技能実習生受入組合連絡協議会について

鹿児島県外国人技能実習生受入組合連絡協議会

 外国人研修・技能実習制度は,発展途上国等に対し,技能実習生への技術・技能移転を図り,その国の経済発展を担う人材育成を目的としたものであり,日本の国際協力・国際貢献の重要な一翼を担っております。
 しかしながら,近年,外国人技能実習制度に関する問題が,マスコミや政府部内などでも取り上げられるようになり,早急に制度の適正化・厳格化に取り組む必要性が指摘されております。
 鹿児島県外国人技能実習生受入組合連絡協議会では,外国人技能実習生受入事業を行う県内の組合及び受入組合に所属する企業が共通する諸問題の解決を図り,会員相互の交流に努めることで,受入体制の整備,円滑な事業実施並びに会員の経営安定化と経済的地位の向上を目指します。

鹿児島県外国人技能実習生受入組合連絡協議会の概要

  • 名称
    • 鹿児島県外国人技能実習生受入組合連絡協議会
  • 事務局
    • 鹿児島県中小企業団体中央会内(〒892-0821 鹿児島市名山町9番1号)
  • 連絡先
    • 電話:099-222-9258 FAX:099-225-2904
  • 設立
    • 平成19年3月22日
  • 会員資格
    • 外国人技能実習生受入事業を実施している組合等

主な事業

  • 外国人技能実習生受入事業に関する情報の収集及び提供
  • 外国人技能実習生受入事業に関する講習会・研修会の開催
  • 外国人技能実習生受入事業に関する調査研究

powered by Quick Homepage Maker 4.81
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional