鹿児島県中小企業団体中央会は、中小企業が1社では実現できない様々な課題について、連携組織を活用した経営革新・合理化を提案します。

平成29年度組合制度活用セミナー 人材確保に向けた組合制度の活用

平成29年度組合制度活用セミナー(6/20)

 「人材確保に向けた組合制度の活用
   ~外国人技能実習生受入制度の概要等」
(終了しました)

 中小企業者においては様々な経営課題を抱えていますが、なかでも人手不足は深刻な状況であり、人材や労働力の確保については早急な対策を講じることが求められています。
そうしたなか、協同組合制度においては共同事業の実施により中小企業者の経営資源の補完を図ることができます。
 「外国人技能実習生受入事業」は、海外への技術移転による国際社会への貢献を前提とした事業ですが、職場環境の改善を図ることが必要であり、ひいては人材の確保や、国際化へのステップアップの効果が期待できます。
 本セミナーでは、外国人実習生受入事業実施の留意点や、取り組みまでの流れ、関係法令等について概要の説明を行います。
 今後、取り組みを検討している組合や、組合設立をお考えの中小企業者等、多数のご参加をお待ちしております。

■日 時 平成29年6月20日(火)14時00分~16時00分
■場 所 鹿児島サンロイヤルホテル 開聞の間
      (鹿児島市与次郎1-8-10 TEL 099-253-2020)
■テーマ 組合制度活用セミナー 人材確保に向けた組合制度の活用
    1.外国人技能実習生受入制度の概要と留意点
      講師:全国中小企業団体中央会
         事務局次長 労働・人材政策本部長 小林信 氏
    2.組合制度及び組合設立手順の説明
      説明:中央会

■申し込み・お問い合わせ等は
 鹿児島県中小企業団体中央会 組織振興課
  〒892-0821 鹿児島市名山町9番1号
  TEL 099-222-9258 FAX 099-225-2904


   ※ 申込書

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